人参養栄湯エキス顆粒クラシエ 45包

●「人参養栄湯」は、漢方の古典といわれる中国の医書「和剤局方」に収載されている薬方です。
●胃腸消化力の低下、疲れて体がだるい、貧血、手足が冷えるなどの症状や、病後の体力が低下した時などに用いられます。

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基本情報

薬品名 人参養栄湯エキス顆粒クラシエ
薬品の特徴 ●「人参養栄湯」は、漢方の古典といわれる中国の医書「和剤局方」に収載されている薬方です。
●胃腸消化力の低下、疲れて体がだるい、貧血、手足が冷えるなどの症状や、病後の体力が低下した時などに用いられます。
成分 成人1日の服用量3包(1包1.5g)中、次の成分を含んでいます。
人参養栄湯エキス粉末・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・3,350mg
〔ニンジン1.5g、トウキ・ジオウ・ビャクジュツ・ブクリョウ各2.0g、シャクヤク・チンピ・オンジ各1.0g、オウギ0.75g、ケイヒ1.25g、ゴミシ・カンゾウ各0.5gより抽出。〕

添加物として、ヒドロキシプロピルセルロース、乳糖を含有する。

<成分に関連する注意>
(1)本剤の服用により、糖尿病の検査値に影響を及ぼすことがあります。
(2)本剤は天然物(生薬)のエキスを用いていますので、顆粒の色が多少異なることがあります。
医薬品分類 第二類医薬品
販売会社 クラシエ薬品
製造会社 クラシエ製薬株式会社
効果・効能 体力虚弱なものの次の諸症:病後・術後などの体力低下、疲労倦怠、食欲不振、ねあせ、手足の冷え、貧血
添付文書 添付文書はこちら
説明文書 説明文書はこちら
情報更新日

用法・用量

次の量を1日3回食前又は食間に水又は白湯にて服用。
 〔 年  齢 〕 成人(15才以上)
 〔1 回 量 〕 1包
 〔1日服用回数〕 3回

 〔 年  齢 〕 15才未満7才以上
 〔1 回 量 〕 2/3包
 〔1日服用回数〕 3回

 〔 年  齢 〕 7才未満4才以上
 〔1 回 量 〕 1/2包
 〔1日服用回数〕 3回

 〔 年  齢 〕 4才未満2才以上
 〔1 回 量 〕 1/3包
 〔1日服用回数〕 3回

 〔 年  齢 〕 2才未満
 〔1 回 量 〕 服用しないこと
 〔1日服用回数〕 服用しないこと

<用法・用量に関連する注意>
小児に服用させる場合には、保護者の指導監督のもとに服用させてください。

相談すること

1.次の人は服用前に医師、薬剤師又は登録販売者に相談してください
 (1)医師の治療を受けている人
 (2)妊婦又は妊娠していると思われる人
 (3)胃腸が弱く下痢しやすい人
 (4)今までに薬などにより発疹・発赤、かゆみ等を起こしたことがある人
2.服用後、次の症状があらわれた場合は副作用の可能性があるので、直ちに服用を中止し、この文書を持って医師、薬剤師又は登録販売者に相談してください
   〔関係部位〕   〔症  状〕
    皮膚    : 発疹・発赤、かゆみ
    消化器   : 胃部不快感
 まれに下記の重篤な症状が起こることがある。
 その場合は直ちに医師の診療を受けてください。
 〔症状の名称〕肝機能障害
 〔症   状〕発熱、かゆみ、発疹、黄疸(皮膚や白目が黄色くなる)、褐色尿、
        全身のだるさ、食欲不振等があらわれる。

3.1ヵ月位服用しても症状がよくならない場合は服用を中止し、この文書を持って医師、薬剤師又は登録販売者に相談してください

保管方法

(1)直射日光の当たらない湿気の少ない涼しい所に保管してください。
(2)小児の手の届かない所に保管してください。
(3)他の容器に入れ替えないでください。
   (誤用の原因になったり品質が変わります。)
(4)使用期限のすぎた商品は服用しないでください。
(5)1包を分割した残りを服用する時は、袋の口を折り返して保管し、2日をすぎた場合には服用しないでください。

その他の注意

   〔健康アドバイス〕
●ストレスを発散しましょう
ストレスは胃腸にとって大敵です。ストレスをためこまず、スポーツや趣味などを通して上手に発散するように心掛けましょう。
●食事はゆっくりよくかんで
飲み過ぎ・食べ過ぎは胃腸をこわすもとです。特にお酒、煙草などの刺激物や胃腸を冷やす食べ物はできるだけ避けるようにしましょう。
●心と体を休めましょう
心と体を休めることが消化機能のバランスを保ちます。睡眠を十分にとって、早め早めに疲れをとりましょう。
  • 掲載している情報は、セルフメディケーション・データベースセンターから提供されたものです。
  • 適正に使用したにもかかわらず副作用などの健康被害が発生した場合は(独)医薬品医療機器総合機構(TEL:0120-149-931)にご相談ください。
  • より詳細な情報を望まれる場合は、購入された薬局・薬店の薬剤師におたずねください。
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