「クラシエ」漢方半夏厚朴湯エキス顆粒 45包

●「半夏厚朴湯」は、漢方の古典といわれる中国の医書「傷寒論」「金匱要略」の婦人雑病篇に収載されている薬方です。
●胃腸が弱く、気分がふさいで、咽喉・食道部に異物感があり、ときに動悸、めまい、嘔気などを伴う方の不安神経症、神経性胃炎、つわり、せき、しわがれ声に効果があります。

送料無料

配送区分
宅急便60サイズ
発送元
白山店

選べる支払方法

  • ・クレジットカード
  • ・Amazon Pay
  • ・Apple Pay
  • ・Shop Pay
  • amazon_payments
  • american_express
  • apple_pay
  • jcb
  • master
  • visa
最短配送日
14時までの注文完了で本日出荷
使用期限
3ヶ月以上のものを発送します
  • 「クラシエ」漢方半夏厚朴湯エキス顆粒
  • 「クラシエ」漢方半夏厚朴湯エキス顆粒
  • 「クラシエ」漢方半夏厚朴湯エキス顆粒
  • 「クラシエ」漢方半夏厚朴湯エキス顆粒
  • 「クラシエ」漢方半夏厚朴湯エキス顆粒
  • 「クラシエ」漢方半夏厚朴湯エキス顆粒
  • 「クラシエ」漢方半夏厚朴湯エキス顆粒

基本情報

薬品名 「クラシエ」漢方半夏厚朴湯エキス顆粒
薬品の特徴 ●「半夏厚朴湯」は、漢方の古典といわれる中国の医書「傷寒論」「金匱要略」の婦人雑病篇に収載されている薬方です。
●胃腸が弱く、気分がふさいで、咽喉・食道部に異物感があり、ときに動悸、めまい、嘔気などを伴う方の不安神経症、神経性胃炎、つわり、せき、しわがれ声に効果があります。
成分 成人1日の服用量3包(1包1.0g)中、次の成分を含んでいます。
半夏厚朴湯エキス(1/2量)・・・・・・・・・・・・・・・・・・・750mg
〔ハンゲ3.0g、ブクリョウ2.5g、コウボク1.5g、ソヨウ1.0g、ショウキョウ0.65gより抽出。〕

添加物として、ヒドロキシプロピルセルロース、乳糖を含有する。

<成分に関連する注意>
本剤は天然物(生薬)のエキスを用いていますので、顆粒の色が多少異なることがあります。
医薬品分類 第二類医薬品
販売会社 クラシエ薬品
製造会社 クラシエ製薬株式会社
効果・効能 体力中等度をめやすとして、気分がふさいで、咽喉・食道部に異物感があり、ときに動悸、めまい、嘔気などを伴う次の諸症:
不安神経症、神経性胃炎、つわり、せき、しわがれ声、のどのつかえ感
添付文書 添付文書はこちら
説明文書 説明文書はこちら
情報更新日

用法・用量

次の量を1日3回食前又は食間に水又は白湯にて服用。
 〔 年  齢 〕 成人(15才以上)
 〔1 回 量 〕 1包
 〔1日服用回数〕 3回

 〔 年  齢 〕 15才未満7才以上
 〔1 回 量 〕 2/3包
 〔1日服用回数〕 3回

 〔 年  齢 〕 7才未満4才以上
 〔1 回 量 〕 1/2包
 〔1日服用回数〕 3回

 〔 年  齢 〕 4才未満2才以上
 〔1 回 量 〕 1/3包
 〔1日服用回数〕 3回

 〔 年  齢 〕 2才未満
 〔1 回 量 〕 1/4包
 〔1日服用回数〕 3回

<用法・用量に関連する注意>
(1)小児に服用させる場合には、保護者の指導監督のもとに服用させてください。
(2)1才未満の乳児には、医師の診療を受けさせることを優先し、止むを得ない場合にのみ服用させてください。

してはいけないこと

(守らないと現在の症状が悪化したり、副作用が起こりやすくなります)

次の人は服用しないでください
 生後3ヵ月未満の乳児

相談すること

1.次の人は服用前に医師、薬剤師又は登録販売者に相談してください
 (1)医師の治療を受けている人
 (2)今までに薬などにより発疹・発赤、かゆみ等を起こしたことがある人
2.服用後、次の症状があらわれた場合は副作用の可能性があるので、直ちに服用を中止し、この文書を持って医師、薬剤師又は登録販売者に相談してください
   〔関係部位〕   〔症  状〕
    皮膚    : 発疹・発赤、かゆみ
3.1ヵ月位(つわりに服用する場合には5〜6日間)服用しても症状がよくならない場合は服用を中止し、この文書を持って医師、薬剤師又は登録販売者に相談してください

保管方法

(1)直射日光の当たらない湿気の少ない涼しい所に保管してください。
(2)小児の手の届かない所に保管してください。
(3)他の容器に入れ替えないでください。
   (誤用の原因になったり品質が変わります。)
(4)使用期限のすぎた商品は服用しないでください。
(5)1包を分割した残りを服用する時は、袋の口を折り返して保管し、2日をすぎた場合には服用しないでください。

その他の注意

   〔健康アドバイス〕
●リラックスを心がける
眠らなくては、と必要以上に考え込んでしまうと、余計眠れなくなってしまうもの。本を読んだり、音楽を聴いたりして自然に眠くなるのを待つようにしましょう。
●体を動かそう
根をつめて仕事をしすぎると、イライラしたり眠れなくなったりします。精神疲労を癒すポイントは、適度にからだを動かすことです。仕事の合間には軽い運動を。
  • 掲載している情報は、セルフメディケーション・データベースセンターから提供されたものです。
  • 適正に使用したにもかかわらず副作用などの健康被害が発生した場合は(独)医薬品医療機器総合機構(TEL:0120-149-931)にご相談ください。
  • より詳細な情報を望まれる場合は、購入された薬局・薬店の薬剤師におたずねください。
  • 当サービスによって生じた損害について、株式会社ミナカラ及び、セルフメディケーション・データベースセンターではその賠償の責任を一切負わないものとします。

掲載している各種情報は、株式会社ミナカラが調査した情報をもとにしています。出来るだけ正確な情報掲載に努めておりますが、内容を完全に保証するものではありません。
掲載されている医療機関へ受診を希望される場合は、事前に必ず該当の医療機関に直接ご確認ください。
当サービスによって生じた損害について、株式会社ミナカラではその賠償の責任を一切負わないものとします。情報に誤りがある場合には、お手数ですが株式会社ミナカラまでご連絡をいただけますようお願いいたします。