パスビタン軟膏1.0% 50g

パスビタン軟膏1.0%は、非ステロイド系抗炎症剤インドメタシンを主成分に、さわやかな清涼感を与えるl−メントールを配合した外皮用の鎮痛消炎薬です。
主成分のインドメタシンは、医療用として使われていましたが、一般用への転用により配合できるようになりました。
本品は独自の技術により、サッとのび、有効成分が皮ふに浸透しやすいゲルタイプに仕上げましたので、痛みのある部分に直接吸収され、痛みや炎症をやわらげます。腰痛、関節痛、筋肉痛をはじめ打撲、捻挫などにすぐれた効果を発揮します。
また、本品はインドメタシン濃度を医療用と同じ1.0%とし、従来品のパスピタン軟膏に比べ、さらに皮ふへの浸透性を高めています。

 特  長
1.関節や筋肉での炎症を抑えます。
2.スーッとさわやかな使い心地です。
3.のびやすく使用感に優れています。

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基本情報

薬品名 パスビタン軟膏1.0%
薬品の特徴 パスビタン軟膏1.0%は、非ステロイド系抗炎症剤インドメタシンを主成分に、さわやかな清涼感を与えるl−メントールを配合した外皮用の鎮痛消炎薬です。
主成分のインドメタシンは、医療用として使われていましたが、一般用への転用により配合できるようになりました。
本品は独自の技術により、サッとのび、有効成分が皮ふに浸透しやすいゲルタイプに仕上げましたので、痛みのある部分に直接吸収され、痛みや炎症をやわらげます。腰痛、関節痛、筋肉痛をはじめ打撲、捻挫などにすぐれた効果を発揮します。
また、本品はインドメタシン濃度を医療用と同じ1.0%とし、従来品のパスピタン軟膏に比べ、さらに皮ふへの浸透性を高めています。

 特  長
1.関節や筋肉での炎症を抑えます。
2.スーッとさわやかな使い心地です。
3.のびやすく使用感に優れています。
成分 100g中
 〔成  分〕 インドメタシン
 〔分  量〕 1.0g
 〔はたらき〕 抗炎症作用・鎮痛作用を有し、痛みやはれの部位に直接作用します。

 〔成  分〕 l−メントール
 〔分  量〕 3.0g
 〔はたらき〕 鎮痛作用を有するとともに、清涼感が持続することにより痛みをや
        わらげます。

添加物として、BHT、カルボキシビニルポリマー、グリセリン、ジイソプロパノールアミン、ベンジルアルコール、イソプロパノール、パラベンを含有します。
医薬品分類 第二類医薬品
販売会社 常盤薬品工業
製造会社 常盤薬品工業株式会社
効果・効能 肩こりに伴う肩の痛み、腰痛、関節痛、筋肉痛、腱鞘炎(手・手首の痛み)、肘の痛み(テニス肘など)、打撲、捻挫
添付文書 添付文書はこちら
説明文書 説明文書はこちら
情報更新日

用法・用量

1日4回を限度として、適量を患部に塗布してください。

<用法及び用量に関連する注意>
 (1)用法及び用量を厳守してください。
 (2)11才以上の小児に使用させる場合には、保護者の指導監督もとに使用させてください。
 (3)11才未満の小児に使用させないでください。
 (4)目に入らないように注意してください。万一、目に入った場合には、すぐに水又はぬるま湯で洗ってください。なお、症状が重い場合には、眼科医の診療を受けてください。
 (5)外用にのみ使用し、内服しないでください。
 (6)1週間あたり50gを超えて使用しないでください。
 (7)皮ふが敏感な人は、腕の内側などの柔らかいところに少量つけて、異常がないことを確かめてから使用してください。

してはいけないこと

(守らないと現在の症状が悪化したり、副作用が起こりやすくなる)

1.次の人は使用しないこと
 (1)本剤によるアレルギー症状を起こしたことがある人。
 (2)ぜんそくを起こしたことがある人。
2.次の部位には使用しないこと
 (1)目の周囲、粘膜等。
 (2)湿疹、かぶれ、傷口。
 (3)みずむし・たむし等又は化膿している患部。
3.長期連用しないこと

相談すること

1.次の人は使用前に医師又は薬剤師に相談すること
 (1)医師の治療を受けている人。
 (2)妊婦又は妊娠していると思われる人。
 (3)本人又は家族がアレルギー体質の人。
 (4)薬によりアレルギー症状を起こしたことがある人。
2.次の場合は、直ちに使用を中止し、この文書を持って医師又は薬剤師に相談すること
 (1)使用後、次の症状があらわれた場合
    〔関係部位〕 :         〔症  状〕
     皮 ふ   : 発疹・発赤、かゆみ、はれ、ヒリヒリ感、熱感、乾燥感
 (2)5〜6日間使用しても症状がよくならない場合

保管方法

(1)直射日光の当たらない湿気の少ない涼しい所に密栓して保管すること。
(2)小児の手のとどかない所に保管すること。
(3)他の容器に入れかえないこと。(誤用の原因になったり、品質が変わる。)
(4)火気に近づけないこと。
(5)期限を過ぎた製品は使用しないこと。
  • 掲載している情報は、セルフメディケーション・データベースセンターから提供されたものです。
  • 適正に使用したにもかかわらず副作用などの健康被害が発生した場合は(独)医薬品医療機器総合機構(TEL:0120-149-931)にご相談ください。
  • より詳細な情報を望まれる場合は、購入された薬局・薬店の薬剤師におたずねください。
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