ディクアノン懸濁用配合顆粒(処方薬)

ディクアノン懸濁用配合顆粒は胃・十二指腸潰瘍、胃炎、上部消化管機能異常における制酸作用と症状の改善に使われる薬です。白色の顆粒剤で、においや味はありません。2009年販売開始の新しい薬となります。

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